掃除機だけでなく「自動草刈機 ロボット」もあった!

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掃除機だけでなく「自動草刈機 ロボット」もあった!
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スウェーデンの田舎では「草刈り機ロボット」が活躍中!

エコの国スウェーデンではすでに一般家庭で導入されている

草刈りロボット「スクバーナ オートモア」

自動車メーカーが作っただけあって

スタイリッシュでかっこいい!

日本ではまだまだだと思っていたら、すでに今年六月にホンダから発売されていた。

その名は

電動ロボット芝刈機「Miimo(ミーモ)HRM520」

「ハスクバーナ オートモア」と形態は似ているが、

「ミーモ」の方がよりシンプルなデザインに見える。

どちらも自動車メーカーのせいか、草刈り機よりミニカーに近い感じに見える。

これからどんどんAI化が進んでいくのだろう。

日本は進んでいかざるおえない時代に入っている。

何故なら、次世代を担う子供たちが・・・少ない。
民族撲滅に向かっているのだはないかと思われるくらい少子化が進んでいる。

東南アジアからの人材受け入れをしてもこれから増える老人の数を考えたらとても人手が足りるとは思えないし、満足のいく介護をしてもらえるとも思えない。
すでに介護ロボットの開発は進んでいる。
実際に導入されるのもそう遠い未来ではないように思う。

折角なので、日本製の自動草刈り機の性能をご紹介します。

ホンダが開発したミーモは、ロボット掃除機「ルンバ」と似た形状を持つ自動芝刈り機。最大登坂能力25°の強力モーターと傾斜自律制御システムを搭載し、エリアワイヤーで設定した作業範囲内の芝を均一に芝を刈り整える。

また、充電残量を検知して自ら充電ステーションに戻り、再充電を行う自動充電機能を搭載するほか、自動運転タイマー設定機能を装備。夜間の低速走行モードや24時間任意の時間設定など、使用環境に配慮した機能を備え、芝刈り機能の自動化を実現している。

さらに、360度回転するフリー刃を採用し、石などの障害物からの衝撃を逃がす構造としたほか、本体各部にパッキンを施した防滴構造を採用し、雨水やスプリンクラーなどによる水の浸入を抑止する。

サイズは全長645×全幅550×全高275mmで、重量は11.9kg。最大作業エリアは3000平米。刈高は20~60mm、刈幅は220mm。価格は53万7840円。

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